2007年03月12日

ハケンの品格の世界は実在する

ハケンの品格のリアル度

ロ:ワタクシの篠原涼子さんの大ヒットどらまとなったわけですが
等身大の会社ドラマってあんまり好きじゃなかったんですが
これは別格ですね。
というかいまやハケンなくして会社は成り立たないですし。
「あるある」というエピソード多いですし。
まあ主人公だけがかなりありえない設定ですけども。

あ:見てないんですよね・・・
でもハケンさんの大事さはホントに痛感します。
ハケンさんをちゃんと大事にあつかってるかどうかで、
仕事のやりやすさが飛躍的に変わりますからね。


ロ:最近もうちの上司がやらかしたらしいんですが
その日ワタクシはタマタマ出張だったんですけど
ハケンさんも泣きながらも一歩も退かず
それこそドラマのような修羅場だったそうです。
まあどう考えてもこのときは
社員の方がダメなんですけど。

あ:どんな理由であれ、
ハケンさんを泣かせるような仕事をふるなよ・・・
責任は社員が取るもんです。だから社員なんです。


ロ:何も知らず微妙な空気の中
出社したワタクシも可哀想でしたがね。
まあ伏線はあったんで
やっぱりなというところはありましたが。

あ:ワレワレだけでも大人になって
ハケンさんを大事にしましょう。


ロ:ウチの会社って基本的にハケンさんに冷たくないけど
仕事丸投げしすぎなんでは
と心配になったり。

あ:自分が「今日中!」とかムチャ振りして
さっさと帰る社員とかね。


ロ:まあいろいろ気をつけたいものです。
当然社内のネットワークはすごいし
他社にも恥部はすぐバレるし。

あ:ハケンさんになにかとバレた場合,
2秒で広まりますしね。
気をつけねば・・・




小学館【ドラゼミ】

ウェディングプラザ南青山


tigerandham at 20:47 │Comments(0)TrackBack(0)時事ネタ 

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